感情という「カギ」の活用方法②

再びこんにちは!本日二度目の投稿です。

家にこもってひたすら書く時間が取れるって「幸せ~♡」これが日課になったら飽きるのか?
試してみたい所です(笑)

本を読んで、記事書いて、DVD観て、漫画読んで。想像しただけでもキュンとする♡

あっ、紹介が遅れました。自由人カウンセラーのまゆです。お見知りおきを(-ω-)/

前回の【感情という「カギ」の活用方法①】の続きです。

感情という「カギ」の活用方法①
感情という「カギ」の活用方法①
こんにちは!自由人カウンセラーのまゆです。 先日のこちらの記事【愛を乞う人-篠原涼子】~アダルトチルドレンの人々① ...

私が息子との喧嘩で見せつけられたものは何か!?

「彼の感情をコントロールしようとしている」気づきまでは前回書きました。
これだけでも大きい気づきなのですがさらに奥に進みます。

なぜ「彼をコントロールしたいのか」

それは・・・

「相手のイライラを感じる事で私が痛みを感じるから」

どうゆうことか?

恐らく幼少期の父親の記憶へ繋がります。

家の中では気にくわない事がおこるとすぐいら立ち、母と私たち姉妹へあたる。
どこでスイッチが入るか分からないから常に緊張状態。

この時の恐怖を思い出したくなくて記憶から消し去る。ないもの(感情)としてしまう。

だから相手のイライラを許可できない。イライラすることを許せない。やめて欲しい。やめさせようとする。

これはコントロールです。相手の感情は相手のもの。ライン越え(覚えてれば別途記事にします・・)は喧嘩へと発展します。

息子のイライラも偽物の感情なので、その下にはまた別の要件が絡んでいるけれど、それはそれで息子の脚本なので彼が望まない限り私にはどうすることもできません。

彼は彼で、これからの人生彼女や奥さんとなる人など人間関係で同じゲームを繰り返すのでしょう。

息子よ助けを求めてこい・・と本音はありますよ。親も人間なんでね(-ω-)

思い出したくない記憶なら思い出さなくてもいいじゃない

「だって辛いだけでしょ?痛いんでしょ?何でわざわざ思い出す必要があるの?」

ええ。そう問いたくなる気持ち。すっごくよく分かります。

「もう過去はすぎたこと。いつまでも囚われると進めなくない?」

現在に至るまでに、人間関係でつまづきの原因になっていなければそれでいいと思います。
しかし大抵の場合、原因となっているものです。

もしつまづいていたとしても「それでも構わない」のであれば、本人が望まなければそのままでいいとも考えます。

ただし本人が気づくまで何度でも「痛い思いをする」環境や人がよってきますけどね・・。

でもそれもその人の趣味・思考の問題。人のことは変えられない、コントロールできない。
本人が望まない限り手出しはできないものです。何よりも効果が望めない。

思い出す時、手放す時は痛みを伴うかもしれない。しかし何度も観念(信念・常識)と向き合ってきた経験者から言わせてもらうと、

「痛みの向こうに本当に自分が望むものがある」「楽に生きられるようになった」

現実があります。

思い出したらどうなるの?

またまた長くなったので次回。乞うご期待♡

あなたのポチが力になるの♡ポチりお願いします!~
たくさんの方に届けたい言葉や想いがあります。悩んでいる方、明るい未来を歩きたい方
さまざまな人に生きる勇気や希望が持てるブログでありたい。応援よろしくお願いします!

【応援の仕方】
①ブログバナー(画像)をクリック
②「ブログ村」・「ブログランキング」画面の右下の「現在の順位」をクリック
③順位の中の当ブログをクリック

ご協力に感謝します♡

↓ 現在5位!ありがとなっしー!!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

こちらもお願い♡
↓ 現在11位。も少しでベスト10入り♡
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

最後にもいっちょ♪ポチっとな
↓ 現在22位。もうちょいで20位ランクイン♪


シンプルライフ ブログランキングへ

無料ステップメール☆愛し愛され♡幸せ体質になる【7つのステップ】





7日間無料メールマガジン
【愛し愛され幸せ体質になる7つのステップ】

ご登録までわずか30秒♪ クリックGO!
↓  ↓

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする