運命の赤い糸はこの男性(ひと)じゃなかった??

自分が変われば周囲が変わる。

この「周波数」が変われば一緒にいられなくなる人も出てきます。「運命の人」も同様です。

すこ~し自分の方が成長してしまった。相手は同じ領域にいられないと無意識に感じ取りあなたを元の位置に戻そうとコントロールしだします。

お互い自分の領域を守ろうと戦います。

その場合何がおこるのか。

・罵り合い、足を引っ張り合い、最終的に疲弊してお別れを選択するかもしれません。

・この人との学びを終わり、「卒業」し次の赤い糸へと向かう選択をするかもしれません。

・お互いが「大人の心」へと成長し合い「相互依存」の関係性に進む道を選択するかもしれません。

一緒にいたいのであれば、つれ(パートナー)が成長したのなら自分も成長する必要があります。

もしくは相手が成長しても自分を見捨てないと「自分」が信じる。相手に信用させてよと無理難題ふっかけても上手くはいきません。

成長した方が、相手の課題(脚本)に乗っからなければ上手くいくかもしれません。

課題(脚本)については、後々の記事で取り扱いますね。

この旦那(ひと)じゃなかったかもしれない・・

この旦那(ひと)と結婚する前に、他に惹かれていた人がいた。付き合っていた人がいたがお別れし今の人と出会った。

でも「運命の人」はもしかしたら「あっちの人」だったかもしれない。選択を間違ったのでは?やり直せるものならあちらの人生をやり直したい。

「忘れられないあの人」がいて、「この人」を選んだことを後悔している方。

「あちらの人」との人生ももちろんあった事でしょう。

しかし結局は同じ課題を繰り返し傷つけあっていたかもしれません。

人生は「選択」の連続です。

あなたの選択が未来を創り出します。「あちらの人」を選ばなかったのは理由があるはずです。

いつまでも囚われるのも自由ですが、個人的には「目の前の人」と向き合うことをお勧めします。

恐らく同じ課題を持っていると推測されるし、ぶっちゃけ同じ・・と言ってしまえば夢を壊してしまいますかね( ̄ー ̄)度合いの違いはあるかとは思いますが。

「この人じゃない、もっと他にいる気がする」も目の前の人と向き合わなければ、同じことの繰り返しです。

ようはあなたが「この人と一緒にいたい!」のか鍵となります。

何があってもこの人の側にいたい。一緒に時間を重ねたい。

傷がたくさんある人は、その傷の再体験を避けたくて、逃げたくて別れを繰り返します。

他にいるかもしれないと幻想に逃げようともします。

目の前の人から逃げず、コントロールしようとせず、コントロールされることも許可せず、

二人で相互依存関係へと成長するのか。

やはりあなたの選択次第です。

傷がたくさんあると「分かって、わかって!」と苦しい関係性になります。あなたの傷を癒すこと。相手の傷を自分のせいだと受け入れないこと。

傷ができていく背景は今後記事にしていきますね(^^)/

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