生きづらさを抱えてきた人の「魂と心をつなぐ」心理カウンセリング・マッシュルーム

■HSP・エンパスとは

HSPとはHighly Senseteve Personの略で、アメリカの心理学者N・アーロン博士が、1996年に著書の中で提唱した概念です。人口の20%、5人に一人ほどの割合でいると言われています。

●感受性が強い
●距離感が薄く、人と近すぎたり遠すぎたりコミュニケーションの取り方が分らない

このような特徴の方はもしかすると「HSP」かもしれません。またHSPから派生する共感能力が高い「エンパス」の可能性もあります。

■「魂と心をつなげる心理カウンセリング」とは

魂=生まれ持った変えることのできない質
心=脳。生まれてからこれまで体験してきたもの、周囲から引き継いだ価値観

自分の中でこの魂と心の「ずれ」が苦しみが生じる原因にもなっており、【魂と心と体】の一致する言動だと楽に生きることができます。

「魂=生まれ持った私の価値観」と「心=生まれてからこれまで培ってきた他人の価値観」を、クライアントが望む方向へ中立な立場からサポートします。

■「生きづらさを抱えている人」こんな悩みがありませんか?

●人を信じられない
●人と会いたくない、関わりたくない
●しつこい怒りが何ヶ月、何年も続く
●人からどう思われているか気になる
●影で悪口を言われているような気がする
●周りから嫌われているような気がする
●仕事が長続きせず社会不適合者だと思う

カウンセリング・マッシュルームに
ご相談ください

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