「HSP」であってもなくてもどっちでもいい


【福岡・北九州・小倉女性専門】カウンセリング・マッシュルーム
「魂と心をつなぐ心理カウンセラー」碧海 真由子(あおみ まゆこ)です。




「私ってもしかしたら、HSP・エンパスなのかも・・・。でも違ってたら恥ずかしい」


「もしかしたら私って発達障害なのかもしれない・・。思い切って病院に行ったのに、違うと診断がでた。かえってどうしたらいいかわからなくなった」


もんもんとこのような悩みを抱えていませんか?


結果から言えば、HSPだろうがなかろうがどっちでもええんでないかい?
ということですょ。


だって病気じゃないし、診断する病院もないし、ほぼほぼ主観じゃないですか。

アーロン博士を訪ねて「診断してください」というわけにもいかないですしねぇ。


わたしというものを知る。そのきっかけにしかすぎない。

そして知った、気づいた後。あなたはどうなりたいのか。どうしたいのか。

どう生きたいのか。


誰しも幼いころから毎日のように傷をこしらえ、孤独を抱えたインナーチャイルドを奥深~い所に閉じ込めています。

殆どの人はアダルトチルドレンであるといってもよいと思います。


そして発達障害とHSPは特徴的によく似ています。アダルトチルドレンの特徴ともですね。

それはとても感度が高い、微細なものを受信しやすいのです。


同時に「普通」ではない。「変な人」とレッテルをはられがちです。


自己評価がとにかく低くなります。

いつもいつも「結局私が悪かった。私が傷つけた。私がいけなかった」と自分責めに入り、

「そんなことないよ。あなたは大丈夫だよ」と安心できる言葉をかけてくれる人を探し求め、

終わりなき旅を続けます。


あなたはそんなに「変な人」なんでしょうか?そんなに「変わった人」なんでしょうか?

社会の「当たり前」に疑問を持ち、自分の中の正直な心の声に嘘がつけない。素直に生きてきただけじゃないの?

そもそも変な人でいけないことでしょうか?(人間としてのルールは守るとしてですね)


あなたはどうなりたいですか?


+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-+:-+:-+:-+   「魂と心をつなぐ心理カウンセリング」メルマガ登録